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ベネッセ ウェルビーイングLab

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Labが発信する記事をまとめています。基本的な情報や専門的な情報、活動レポートなどを随時発信していきます。
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Labから発信します!

マガジン「ベネッセ ウェルビーイングLab」について、ご紹介します。 このマガジンでは、2022…

【セミナーレポート】データを活かして考える、ウェルビーイングな地域社会とは

心身と社会的な健康を意味する概念といわれるウェルビーイングを、経済的な指標であるGDPに代…

【取材レポート】ウェルビーイングな社会に向けて、高校生が思い描く「人と人をつなぐ…

「全国高校生プレゼン甲子園」という大会があります。「テーマについて深く考察し、自分の考え…

【ワークショップレポート・後編】目指したい社会を描くことで、課題がより鮮明に

ベネッセ ウェルビーイングLabは、<多様性>と<対話>を大切にしており、正解のない「ウェル…

【ワークショップレポート・前編】幸せについて話すことは、人の人生観に触れること

「ベネッセ ウェルビーイングLab」は、<多様性>と<対話>を大切にしており、正解のないウェ…

【調査を読み解く】はたらく人のウェルビーイング、「社会貢献意識」の影響は?

2023年5月、パーソル総合研究所・ベネッセ教育総合研究所・立教大学経営学部 中原淳教授(ハタ…

【セミナーレポート】“日本らしい”ウェルビーイングを実現するためには?

2023年2月に開催された「第7回サステナブル・ブランド国際会議2023東京・丸の内」では、トークセッション「日本ならではのWell-beingとは?―幸せの国デンマークからの応援歌―」に、現在デンマークに住む駒澤大学教授 青木茂樹氏、文化翻訳家 ニールセン 北村朋子氏、ロスキレ大学 准教授 安岡美佳氏の3人と共に、「ベネッセ ウェルビーイングLab」所長であるベネッセホールディングス 常務執行役員、ESG・サステナビリティ推進本部長 岡田晴奈氏が参加。サステナビリティや福祉

【ワークショップレポート】“幸福学”から紐解く、社会人のウェルビーイング

「ベネッセ ウェルビーイングLab 」では、バックグラウンドの異なる多彩な人々による対話を目…

【ワークショップレポート・後編】Z世代の多様なウェルビーイング

「ウェルビーイング」というキーワードについて、今、Z世代はどのように感じているのでしょう…

【ワークショップレポート・前編】Z世代が考える「私にとってのウェルビーイング」

「ウェルビーイング」というキーワードについて、今、Z世代はどのように感じているのでしょう…

【セミナーレポート】Z世代と考えるこれからの働き方

この記事では、ベネッセ教育総合研究所 教育イノベーションセンター長の小村俊平氏とZ世代のイ…

【セミナーレポート】Z世代の価値観から探るこれからの教育

「サステナブル・ブランド国際会議2022横浜」の中で開かれたセッション「Z世代との対話から考…

【調査を読み解く】若年層の幸せな活躍を支える“ソーシャル・ラーニング” とは?

2022年2月、ベネッセの社内シンクタンクである「ベネッセ教育総合研究所」は、立教大学経営学…

【調査を読み解く】若年社会人が“幸せ”ד活躍”を両立させるためには?

2022年2月、ベネッセの社内シンクタンクである「ベネッセ教育総合研究所」は、立教大学経営学部 中原淳教授、パーソル総合研究所と共に、「若年社会人の『幸せな活躍』」に関する定量調査の結果を公表した。調査の中心人物である3人、ベネッセ教育総合研究所・小林一木氏、立教大学・中原教授、パーソル総合研究所・小林祐児氏による鼎談を実施。若年層のみならず、すべての社会人が“幸福に働く”ためのヒントを探るべく、各々の考えを述べ合ってもらった。 (この記事は、2022年3月15日にWEBメ